橋梁
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片持(場所打)
| 工事件名 | 清武川橋作業所 |
|---|---|
| 会社名 | 極東興和㈱ |
| 発注者名 | 西日本高速道路㈱ |
| 発注者名詳細 | 宮崎高速道路事務所 宮崎工事区 |
| 施工都道府県名 | 宮崎県 |
| 施工場所名詳細 | 宮崎市清武町 下)STA.171+00~STA.247+00 |
| 工期(自) | R4.2 |
| 工期(至) | R7.10 |
| その他の特徴 | 本工事は、片側一車線高速道路の災害・事故時のリスクオフ及び円滑な走行空間の確保に伴い計画された、大分・加治木線の4車線化事業の一環の橋梁上部工工事である。当該橋梁は橋長439mのPC5径間のラーメン構造で最大支間長が103m、地盤からの橋面までの高さが50mと壮大な大型橋梁である。また工法は一般的な張出工法だけでなく、最後の中央閉合前(橋梁中央)に上部工のクリープ・乾燥収縮等で中央部に向かって変形する挙動を抑えるために水平反力調整工の特殊工法を施工した。 |
| 橋名 | 清武川橋 |
|---|---|
| 構造形式 | 5径間 連続 ラーメン 箱桁 |
| 橋長(m) | 439.0 |
| 施工長(m) | 438.0 |
| 最大スパン(m) | 103.8 |
| 架設工法 | 片持(場所打) |