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PC建築の用途

庁舎施設

災害時に重要な役割を担う庁舎建物。
そこに求められる耐震性と耐久性、そして建設時の省資源を兼ね備えたPCaPC建築は最適な工法です。

用途事例 『安曇野市新庁舎』

出典 平成28年 第24回PC建築技術講習会資料より


    適用事例

    建物全景

    適用事例

    PCaPC部材使用範囲(断面図)

    「質実剛健」をテーマに掲げ、コスト削減を図った剛強で耐久性のある庁舎となっております。災害拠点として行政機能を損なうことが無いよう、免震機能を併せ持つPCaPC工法が採用された庁舎です。展望デッキと設備スペースである4階は鉄骨造とし、適材適所に配慮された複合構造物です。

    適用事例

    内観状況

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