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作品集 橋梁

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片持(場所打)

有家川橋 1 有家川橋 2
工事件名 有家川橋
会社名 三井住友建設(株)
JV構成(社名) 三井住友建設・昭和コンクリートJV
発注者名 国土交通省
発注者名詳細 東北地方整備局
施工都道府県名 岩手県
施工場所名詳細 九戸郡洋野町種市第3地割~洋野町中野第1地割
工期(自) H29.11
工期(至) R1.12
その他の特徴 国道45号有家川橋は、震災復興道路の一環として整備された三陸沿岸道の橋梁である。本橋は三陸沿岸道において、岩手県久慈以北で中央支間長が最大のPC橋である。本工事では国土交通省が掲げる「i-Bridge」の取組みに対して、各種ICT技術をプラットフォーム上で連携させ、一元的な監理・運用を可能にするトータルシステム「SMC-Bridge」を導入し、活用した。
構造形式 3径間 連続 ラーメン
橋長(m) 307
施工長(m) 307
最大スパン(m) 140
架設工法 片持(場所打)

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