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作品集 橋梁

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片持(場所打)

平高架橋 1 平高架橋 2
工事件名 平高架橋
会社名 川田建設(株)
JV構成(社名) ドーピー建設工業
発注者名 中日本高速道路(株)
発注者名詳細 東京支社
施工都道府県名 山梨県
施工場所名詳細 南巨摩郡南部町福士地内
工期(自) H25.9
工期(至) H30.2
その他の特徴 平高架橋は中部横断自動車道吉原JCT~富沢IC間に位置し、隣接する大堀川橋を経て富沢ICに接続する。国道52号線の非常時代替道路として、地域住民から早期開通が期待されている。工程短縮・品質向上・安全対策を目的として、壁高欄外側に埋設型KKフォームを採用した。
構造形式 7径間 連続 ラーメン PRC 箱桁
橋長(m) 612.5
施工長(m) 612.5
最大スパン(m) 100
架設工法 片持(場所打)
備考 内外併用ケーブル
橋名 大堀川橋
構造形式 4径間 連続 ラーメン PRC 箱桁
橋長(m) 316
施工長(m) 316
最大スパン(m) 97.5
架設工法 片持(場所打)
備考2 内外併用ケーブル

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